「健康委員会」は、給食週間に向けたクイズ作りを行っていました。
「放送委員会」は、お昼の放送で行う曲のリクエストに向け、どのように進めるか話し合っていました。
「図書委員会」は、スタンプラリーに向けた準備を進めていました。
「計画委員会」は、感謝の会のリハーサルを行っていました。
「健康委員会」は、給食週間に向けたクイズ作りを行っていました。
「放送委員会」は、お昼の放送で行う曲のリクエストに向け、どのように進めるか話し合っていました。
「図書委員会」は、スタンプラリーに向けた準備を進めていました。
「計画委員会」は、感謝の会のリハーサルを行っていました。
本日より47日間の3学期がスタートしました。始業式では、校長より、「3学期、そして、2026年が”ウマ”くいくための3つのパワーの話」がありました。3学期は1年間のまとめ、そして、次年度につながる大切な準備期間です。充実した学期となるよう、子どもたちとともに教育活動を進めてまいります。引き続き、保護者の皆様、地域の皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
2校時には、全学年で書き初め大会が行われました。どの学年も、心を落ち着け、集中して書く姿が見られました。
本日、2学期の終業式が行われました。2学期の登校日は85日でしたが、今学期も命にかかわるような大きな事故やケガはありませんでした。本当によかったです。2学期も、創立150周年記念式典や三泉っ子発表会、校外学習、三泉っ子生き方応援教室、書き初め指導等で、保護者や地域の皆様より様々な面でご理解とご協力をいただき教育活動を支えていただきました。心より感謝申し上げます。
2025年も残りわずかとなりました。2026年の干支は「丙午(ひのえうま)」です。昔から“勢いよく物事が進む年”とも言われ、前向きな力がみなぎる年とされています。子どもたち一人一人が、その勢いを味方にしながら、新しい年にさらに大きく羽ばたいてくれることを願っています。まずは1月8日(3学期始業式)、子どもたちが元気な笑顔で登校することを楽しみにしております。それでは、2026年、どうぞよいお年をお迎えください。以下、終業式の様子、2学期最後の給食の献立です。
「2学期がんばったこと」児童代表の発表
冬休みのくらしについて
表彰(人権書道、図画作品展等)
スポ少の頑張り紹介
2学期最後の給食(チキンライス、星形オムレツ、カラフルサラダ、コンソメスープ、クリスマスデザート:チョコレートケーキ、牛乳)調理師の皆様、いつもおいしい給食ありがとうございます。3学期も引き続きよろしくお願いします。
12月22日(月)、2年生の生活科では、「楽しいおもちゃの国」が行われました。2年生が準備した6つの手作りおもちゃのコーナーを、招待した1年生、みいずみ分園のおともだちが自由に回って遊びます。2年生が遊び方を分かりやすく説明したり、がんばれ!などと応援したり、笑顔いっぱいの時間となりました。
1・2年生の学活では、ALTのジェイコブ先生にも入っていただき、外国語の活動を楽しんでいました。
先生が言った単語のイラスト(クリスマスバージョン)を、すばやくタッチするゲームです。
覚えた英語の単語をつかって、様々なクリスマスツリーのかざりをゲットします!
最後は、ゲットしたかざりをのりでツリーにはります!
5年生では、バケツ稲で育てたお米を脱穀、もみすり、玄米にし、白米と混ぜてご飯を炊いていました。
お米の様子を見ながら、火加減を調整しています。
さすが宿泊体験学習を経験している5年生。鍋でも、上手にごはんが炊けたようです。
本日、今年度3回目の学校運営協議会を開催しました。まずは授業通覧を行い、子どもたちの学習の様子をご覧いただきました。続いて、いじめアンケートや学校評価アンケートの結果をもとに話し合いを行いました。委員の皆様からは、子どもたちの成長や課題について、さまざまなご意見をいただきました。特に、「あいさつや読書を進んで行う姿勢」、「時間や約束を守りながらのメディア(ゲームや動画視聴)の活用」、「ねばり強く取り組む子どもの育成」などについて、学校・家庭・地域が一体となって取り組めること、それぞれの立場でできることを共有していただきました。子どもたちの成長と幸せのために、学校としても失敗を恐れず、できることから挑戦してまいります。保護者の皆様、地域の皆様には、今後ともご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
本日、みいずみ分園の年長さんと三泉小1年生で、ドッジボールを行いました。分園さんと小学校は建物がつながっているので、前から何かで交流したいと思っていましたが、ようやく実現しました。きっかけは、分園の年長さんから、「1年生のお兄さんやお姉さんとドッジボールがしたい」という声が上がったと教えていただいたことです。早速、担任の先生方で時間調整が行われました。体育館に行くと、年長さん対1年生でドッジボールを行っていました。足元を見るとみんなが素足。寒い中でも元気いっぱいでした。このような交流がまたできればと思います。
本日、日本書道院の審査員としても活躍されている土田 収先生にご来校いただき、3~6年生の子どもたちに書き初め指導をしていただきました。(書き初め指導は、土田先生のご厚意で今年度で3年目となります)土田先生から、筆づかいや書き方のポイント、太く、大きく書こうなどとアドバイスをいただくと、子どもたちはいつも以上に真剣に、丁寧に練習に取り組んでいました。また、「すみはたっぷりつけて」、「いいね!太い字の方がのびのびして元気よく見える」、「ひじを上げて筆を立てよう」などと声をかけていただくと、あっという間に子どもたちの字が上達していきました。これからも練習を重ねることで、書き初め展ではどのような字が見られるのか楽しみです。土田先生ご指導ありがとうございました。
1年生の生活科では、「あきのおもちゃゲームセンター」に6年生を招待し、手作りのおもちゃで一緒に遊んでいました。「とんとんずもう」「けんだま」「ボーリング」どれも、どんぐりや松ぼっくり、葉っぱなどが使われていました。1年生と6年生が、笑顔いっぱいで遊ぶ姿に、見ているこちらも幸せな気持ちになりました。
【6年生への招待じょう】
12月10日(水)に、河北町のドッグサロンsugar&cocoの笠原晃子さんにご来校いただき、5年生で、三泉っ子生き方応援教室が行われました。生きものが大好きで、小学校の時からトリマーになりたかったという笠原さん。「この仕事が好きだから毎日勉強。好きだからがんばれる。ぜひ、みなさんも好きなことを見つけてください。」というお話が印象的でした。子どもたちは、笠原さんのアドバイスのもと、実際にブラッシングしたり、カットや爪切りの様子を見せていただいたりしました。連れてきてくださった2匹のワンちゃんと触れ合うことで、みんなが笑顔になり幸せな時間を過ごすことができました。笠原さんありがとうございました。