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学びの様子から

答えを写すのではなく、分からない漢字は、国語の教科書を使って自分で調べています。

「たとえば… こう考えると分かるよ」 「ああそうか、分かった」 子ども同士の関わりの中で理解が深まります。

教師が、子ども一人一人の学び方や理解度を確認しています。このような場を意図的に設けることで、子どもの実態を把握し、次の支援を考えていきます。

欠席のため学習していなかった内容を、個別に指導しています。

 

 

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