3・4年生体育、マット運動では、友達に技の出来栄えを撮影してもらい、それを自分でチェック(確認)したり、友達からアドバイスをもらったりしながら練習をしていました。子ども自身が動画を見て、自分のよい点や改善点を意識することで、練習の質の高まりを感じました。
3・4年生体育、マット運動では、友達に技の出来栄えを撮影してもらい、それを自分でチェック(確認)したり、友達からアドバイスをもらったりしながら練習をしていました。子ども自身が動画を見て、自分のよい点や改善点を意識することで、練習の質の高まりを感じました。
2月4日(水)、5年生の生き方応援教室として、県立河北病院内科医の方々にお話をお聞きしたり、医療に関する様々な体験をさせていただいたりしました。お忙しい中、ご指導くださりありがとうございました。
お医者さん用の白衣を着て、聴診器の胸に当て、自分の心臓の音を聞きました。また、脈拍の測り方や運動後の体の変化の測定についても体験しました。
手にジェルを塗って、特殊な光に当てると、汚れている部分が見えるという実験もしました。以外に汚れが多いことが分かり、子どもたちも驚いた様子でした。
2月4日(水)、鮭おじさんの渡邉則芳さんが、学校に鮭の稚魚を届けてくださいました。早速、子どもたちの眼の前で大きな水槽に移し、えさのやり方等を教えていただきました。これから放流の日まで、4年生の子ともたちが中心となり大切に育てていきます。渡邉さんありがとうございました。
3年生は、図工で「くぎうちゲーム」作りに取り組んでいました。丁寧にくぎをうつ姿から、作品へ愛着を感じました。
4年生は、社会科で「4コマCMをつくろう」という学習をしていました。タブレットPC端末を活用し、友達と協力しながら制作していました。完成が楽しみです。
6年生は、体育館で跳び箱をしていました。自分のめあてに合わせ練習場所を選び、様々な技にチャレンジしていました。
6年生の教室には卒業式までのカウントダウン、そして、卒業に向けた様々な取り組みの計画表が掲示されています。子どもたちが見通しをもち、自分たちで取り組むための環境づくりの1つです。
2月に入り、さらに寒さが増していますが、1・2年生の体育では、なわとびや、陣地とり等に夢中で取り組むんでいました。
三泉分園さんと一緒に、積雪時の火災を想定した避難訓練を行いました。今回は、防寒着を着て、長ぐつをはいて外に避難しました。雪の降る中、どの学年も落ち着いて避難する姿に、子供たちの成長を感じることができました。
1・2年生が、朝日少年自然の家でスノーチューブすべりを行いました。まっすぐコース、ジャンプコース、くねくねコースの3つのコースを楽しみました。大きなチューブに乗り、長い坂をくだっていく爽快さは、学校では味わうことのできない楽しい体験となりました。お忙しい中ご協力をいただいた保護者の皆様、寒河江学園の先生方、本当にありがとうございました。
卒業式に向けた歌練習が始まりました。朝、体育館では在校生(1から5年生)、音楽室では卒業生(6年生)がそれぞれ練習していました。歌以外にも、卒業式等に向けた準備が始まっています。
1・2校時、1年生はだんご木飾りづくりを行いました。粉からカラフルなだんごをつくり、ミズキの木にさして完成!元気にすごせますように。たくさんのしあわせや実りがありますように。願いをこめながら楽しく活動していました。
放課後は、第3回代表委員会が行われていました。議題について真剣に話し合う姿に、子どもたちの成長を感じました。
1月23日(金)は、3年生以上でスノーチューブ・スノーバナナボート体験が予定されていました。しかし、雪不足のため、残念ながら中止となりました。そこで、活動内容をそりすべりや雪遊びに変更しました。寒い中でも、夢中で楽しむ子どもたちの笑顔がたくさん見られました。
三泉小学校では、1月19日~23日の期間を「心を育む学校給食週間」として、給食にかかわる方への感謝の心を育む取り組み、高橋栄養教諭による食育指導、お昼の放送での給食にかかわるクイズ(給食委員)、好きな給食の木づくりなど、様々な企画が行われています。
高橋先生による食育指導。栄養バランスのとり方、カルシウムの働き、食事の栄養や役割等、各学年に応じた内容を指導していただきました。
給食委員会のクイズ